4/22 の日経225ETFは、前日から静かに値を伸ばしました。
停戦延長の報が入り、市場全体にも落ち着きが戻りつつある一日。
指数は最高値を更新し、ETF もそれに合わせて評価額が上向きました。
今日も淡々と、66日目の記録を残しておきます。
■日経225ETF評価額推移

● 4/22 の日経225ETF
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評価額:824,201円
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元本:753,711円
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リターン額:+70,490円
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前日差:+3,325円
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リターン率:+9.4%
前日比で +3,325円 と、ここ数日の流れを引き継ぐようにしっかりと上昇しました。 評価額は 824,201円、リターン率は +9.4%。 積み上げてきた元本に対して、落ち着いた伸びが続いています。
● 市場の動き
停戦延長の報道が入り、地政学リスクがやや和らいだ一日でした。 日経平均は 59,586円(+237円) と最高値を更新。 大きな材料があったわけではありませんが、 市場全体に前向きな空気が広がった印象です。
● 今日の受け止め
短期的な値動きに振り回されず、 「積み立ての一部として静かに見守る」という姿勢は変わりません。 ただ、こうして数字が少しずつ積み上がっていくのを見ると、 長期で続けていく意味を改めて感じます。
●今日のまとめ
66日目の記録は、穏やかな上昇で終わりました。
停戦延長や市場の落ち着きなど、外部環境は日々変わりますが、
自分のペースで積み立てを続けていくことを大切にしたいと思います。
■この記録について
本記事は、私自身の投資の記録や、そのとき感じたことをまとめたものです。 どなたかに投資をすすめる意図はありません。 投資にはリスクがあるため、判断はご自身のペースで、無理のない範囲で考えていただければと思います。