SHOUTOKU/資産を増やす旅の記録

WealthNaviとオルカンで資産を増やす旅の記録です。

【WealthNavi】3/27の評価額|492日目の推移記録

◆ WealthNaviを始めて492日。推移をまとめました
長期・自動・ほったらかし。
この3つに惹かれて始めたWealthNaviも、気づけば 492日 を超えました。

今回は、
元本・評価額・リターン・出来事
をすべてまとめた推移表とともに、
この1年4ヶ月の運用を振り返ります。

◆ WealthNaviの推移(2024/11〜2026/3)
今回まとめた表がこちらです。
•     元本の積み上がり
•     評価額の増減
•     相場イベントとの連動
これらが一目で分かるようになっています。

3/27時点:ポートフォリオ

◆ 大きく動いた月の振り返り
● 2025年4月:関税ショックで -14.77%
4/2の関税ショックで大きく下落。
元本3,390,000円に対して評価額は2,889,173円まで落ち込みました。

長期投資を続ける上で、
「こういう月もある」と改めて実感したタイミングでした。

● 2025年9月:高市トレードで +12.24%
国内相場が強く、評価額は4,815,086円へ。
元本との差が一気に広がり、
“積立の強さ”を感じた月でした。

● 2026年2月:衆院選大勝で +25.78%(ピーク)
評価額は 6,647,563円 に到達。
元本5,285,000円に対して +1,362,563円 の含み益。
492日の中で最も大きな伸びを記録した月です。

● 2026年3月:中東情勢で下落
中東紛争の影響で下落。ただし、長期の右肩上がりは維持。

◆ 492日運用して感じたこと
•     積立は“波”があっても最終的に効いてくる
•     相場イベントは避けられない
•     それでも右肩上がりになるのが長期投資
•     ロボアドは「手間をかけずに続けられる」のが最大の強み
焦らず、止まらず、淡々と積み重ねることが大事だと感じました。

◆ 今後の方針
•     積立は継続
•     大きな下落があっても淡々と続ける
•     WealthNaviは“長期の資産形成の柱”として維持します。

 

■ この記録について

本記事は、あくまで私自身の投資の記録や感じたことをまとめたものです。
どなたかに投資を勧める目的ではありません。
投資にはどうしてもリスクがつきものなので、実際の判断はご自身のペースで、無理のない範囲で考えていただければと思います。

 

 

 

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