2026-07-01から1ヶ月間の記事一覧
7月の市場は半導体株の調整を中心に日本株・米国株が軟調に推移。日経平均は月前半に急落し、世界株インデックスも伸び悩みました。7月25日時点の資産推移と、6月末から評価益が減少した理由を整理します。
WealthNaviの2026/7/25時点の評価額は7,878,198円。米国株・日欧株が中心で、金や不動産もプラス寄与。前日比 -40,312円は世界株の調整や為替の影響。戦争リスクの市場への影響も含めて運用状況をまとめています。
2026年7月20日の朝、ベランダの物干し竿に4羽のコシアカツバメの雛が集まっていた。前日に巣立った2羽とは別の新しい雛で、動きはまだぎこちなく、羽づくろいをしながら親鳥の飛行を観察していた。 親鳥は周囲を警戒しつつ、雛のそばを何度も通りながら羽ば…
2026年7月18日のWealthNavi評価額は7,838,696円、リターン率+30.1%。前日比−94,340円と調整局面。株式・債券・金・不動産の分散により長期投資としては安定推移。
2026年7月17日の楽天オルカン評価額は4,670,259円、リターン率+27.7%。前日比は−1,372円と小幅下落。米国・イラン情勢や半導体株の調整で市場は不安定ながら、長期積立としては堅調に推移。昨年7月の+79,978円に続き、今年は100万円前後で着地見込み。
巣立ちから、コシアカツバメの雛たちは巣の中と外を行き来しながら過ごしている。 日中は巣が暑いため外のパイプや壁にもたれて休むことが多いが、夕方になると巣のそばへ戻り、親鳥の声に応えるように落ち着いて過ごす姿が見られた。 親鳥は巣の前で鳴きな…
2026年7月、コシアカツバメの雛が巣入口から顔を出す姿が複数回確認されました。親鳥の採餌や見守り行動も活発で、巣立ち前の成長段階が進んだ一週間の観察記録です。
7月に入り、米国‐イラン情勢の揺れや原油高が市場の不安要因となる一方、欧州・日本株は比較的堅調。AI関連株は選別が進み、米国市場は金利の不透明感で強弱が混在。7月前半の世界情勢と金融市場のポイントを簡潔に整理しています。
ウェルスナビ運用592日目のリアルな推移を公開!元本約598万円に対しリターンは+32.7%と好調です。手数料は0.79%ですが、リバランスや特定口座から新NISA成長投資枠への自動買い直しなど、時間と手間がかからないロボアドの強みを実感しています。
2026年にリニューアルした「べっぷ駅市場」を散歩。昭和の面影が残る飲食通路や野田商店の惣菜、居酒屋の賑わい、整備されたイートスペースなど、高架下商店街の新旧が混ざる空気を楽しんだ記録です。
雨と霧に包まれた静かな朝、コシアカツバメの親鳥は濡れた羽を整えながら雛のために採餌を続けていました。巣の入口で佇む姿や力強く鳴く雛の様子など、雨の日ならではの子育ての記録をまとめています。
積立586日目を迎えた2026年6月末の投資実績まとめ。総資産は1,340万円台を維持し、ついに含み益が300万円、リターン率は30%台を突破しました!楽天オルカンやWealthNavi、日経225ETFの評価額と、長期投資の複利効果を実感する運用のポイントを記録していま…